2012年にいまだ一切不景気から抜け出せない。
しかもめども立っていない。
一生会社にしがみつくか、それよりも新しい扉をあけるか。
どうするか?
でもやっぱり会社設立するのはまずいと思う。
例えば会社設立 京都でする。でも実際はうまくいかないと
なったときに。
だって失うものが大きすぎるから。
そう考えるとなにをするかわからない。
やっぱり現成功者の会社で働く方がいい
それでも起業したいなら経費削減しながらやるべきだ。
少ないリスクでいかに大きな利益をあげることができるか。
それがビジネスの成否を決めるのではないか。
少しでも負担がかからないようにやるべきだ。
不景気だからこそ、そんな賢い経営者になれ
たまには風呂敷で日本人になろう。